長野・小布施で暮らす、3児の父の記録。
うまくやれなかった人生を、
ここで生き直している。
仕事、家族、暮らしの中で気づいたことを、
言葉にしています。
△最近の、お気付き▽
▶ 桜前線ど真ん中
▶ 無事に帰る。それだけの仕事。
▶ 帰る場所がある、それだけで違う。
はじめての方へ
このブログは、
うまくやれなかった自分が、
小布施で生き直している記録です。
流れ着いた町で、
生き直すことにした。
まずは、人生が動き出したこの3つから。
▶ 流れ着いた町で、生き直すことにした話
▶ 3児の父になって、やっと分かったこと
▶ 不便でもいいと思えた、小布施での暮らし
空気シリーズ
目には見えない“空気”とどう向き合うか。
田舎暮らし、人間関係、選択。
流されるか、抗うか、その間で生きる記録。
▶ 田舎で暮らすということは、“空気”と戦うことだった
▶ 田舎では、選挙も“空気”で決まる
▶ シリーズ一覧を見る
※このシリーズは順番に読むと、より伝わります。
御開帳と善光寺焼シリーズ
善光寺御開帳の年、
“本物”と出会った記録。
※このシリーズは順番に読むと、より伝わります。
▶ はじめに|すべては一冊の本から始まった
▶ 第一話|出会いは、突然だった①
▶ 第二話|本物と出会う時間②
▶ 第三話|余韻の中で見えたもの③
▶ 第四話|暮らしの中で使うということ④
▶ 第五話|帰路に繋がったもの⑤
実録|善光寺焼
善光寺焼との出会いの中で起きた、
実際の出来事を時系列でそのまま記録しています。
▶ 実録一覧を見る
この暮らしを選んだ理由
遠回りばかりの人生だった。
うまくやれなかった過去も、
投げ出したくなった時間もある。
それでも今、
小布施という町で、
もう一度やり直している。
特別なことは何もない。
でも、
家族がいて、
日々の暮らしがあって、
少しずつ「自分の人生」を取り戻している。
その記録を、ここに残しています。
暮らしの中で出会ったもの
暮らしの中で、自然と残っていくもの。
このブログで紹介しているものや、
これから載せていきたいものをまとめています。
骨董品や、レトロなもの、
古くても味のあるもの。
新品ではなく、
「誰かの時間を経てきたもの」に惹かれます。
少しずつですが、
自分の目で見て選んだものを紹介していきます。
いずれは、そんなものたちを集めた
万屋のような形もできたらと思っています。